Saku Loft Garden

犬と生活を共にするようになり多くの方と知り合いになりました。 特にドックスポーツや躾などの仲間が多いです。 今後も楽しく犬と関わっていくための手段になれば宜しなと思っています。

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『犬のしつけ方-1』

しつけ方の資料がありました。
これから犬を飼育する方、躾をしようとする方の参考になればと思いここに掲載します。
20050206174852s.jpg 20050206175535s.jpg




その様子などここにあります。


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基 本 的 な こ と
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・リードの持ち方。
右手親指に輪を通し、余っている部分をタグって持ち、左手はリードによる指示、ショックができるよう軽く持つ。

・チェーンカラーのつけ方。(*-1)
チェーンカラーは犬を表面に見てPの字になるようかける。
(チェーンカラーにこだわらない)

・躾時の基本姿勢。(ヒールポジション)
犬を人の左側に、同じ向きに向いて座らせます。犬の肩と人の左足と揃うくらいです。
リードをつけて少したるませる。

・リードは離さない。
教室の場所ではインストラクター共リードは離さない。咬傷事故が起きないよう注意する。
休憩中に他犬との交流は慎重に行う。

・糞尿について。
教室にくるまでに、前もって各自すませる。失敗した場合はテイッシュ、ビニール袋で各自処理する。

・指導方。
犬種だけでなく、各個の犬にあった指導方を見出して指導する。モチベーター多いに結構決して強引な指導はしない。躾は人も犬も楽しいものだと認識させる。

・他犬との比較。
教室に一緒にきている他犬と比較しない、焦らずゆっくりと躾する。

・毎日おこなう。
教わったことは家で毎日行う。短い時間ですませる。散歩と躾を一緒と考えない。

・家族の対応。
教室にはできるだけ同じ人に参加してもらう。同じ態度、声視符で行う。

・特別班。
小型犬や、特にシャイな犬は特別班にて指導する。


 躾の道具

・チョークチェーン(*-1)
きちんと取り扱わないと、毛切れをおこしたり、締め付けては犬にとって過分な負担になります。瞬間的に強く引いてショックを与えるためのものです。
散歩で引っ張らないようにするためには,引っ張った時だけショックを与えてそれがいけないことであると教えます。犬がそれに慣れれば,チェーンをチャラッと言わせるだけで何の苦痛もなく警告を与えることができます。

・ハルティヘッドカラー(ジェントルリーダー)
マズルコントロールによって、犬の引っ張りを規制する。

・トレーニングハーネス(コントロールウォーカー)
前足を制御することによって実質引っ張れないようにする。

・ハーフチョーカー
チョーカーの首に当たる部分が皮になっているものもです。

・スパイクチェーン
首輪の内側にスパイクがついていて、よりショックがはいる。


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飼い主の責任
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① 犬に対する責任
犬を飼う場合、家族の一員として犬の命を預かったのです。最後までめんどうをみる責任があります。犬は好んであなたのところにきたのではありません。食事の世話、散歩(運動)健康で安全な生活等、全てがあなたにかかっています。犬にとって頼りになるのは、あなたと家族だけです。

② 社会に対する責任
犬を飼うことによって、周囲の方や社会全体に迷惑をかけてはなりません。
いくつかの法律がありますが、周囲に迷惑をかけないマナーの修得、しつけをする責任があります。散歩中での糞の始末、むだ吠えの防止、放し飼いの防止、悪臭、・害虫の発生防止等、飼い主の責任で行う必要があります。
また、不必要な繁殖を防止するよう、不妊や去勢措置に努めることも飼い主の責任です。


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しつけの前に
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愛犬が家族の一員になったその日から、しなければならないことがあります。名前をつけます。呼びやすく、親しみやすい名前がよいです。名前を呼び愛犬が応えることはコミュニケーションをとる一番のことです。それと大切なことは家族全員が、犬が好きであることです。
これから長い共生生活に欠かせないのが、愛情です、これは溺愛ではってはなりません。家族であっても「犬」であることをいつも認識していることです。
家族であれば当然ですが、経済的にも、時間的にも家族全員に負担がかかってきます。その見返りは「可愛い」だけで他はなにもありません。これから始まる「しつけ」は飼い主と犬との「きずな」信頼があってできるものです。あなたは犬を理解してあげることです。

犬の社会化の問題です。犬の性格には遺伝的な素因に加えて、幼い頃の生活環境が大きく影響します。特に社会化期と呼ばれる生後3週齢から12週齢頃の時期の環境は最も重要と考えられています。できるだけ幼い時期から他の犬との交流を持たせてあげる事が勧められています。社会化期を過ぎてしまっていても時間をかければ可能です。
 同じよう、幼い時期に自動車の音、雷の音、花火の音など慣らしておくことによって、その後の恐怖症を予防することも可能です。


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しつけとは何か
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家族、社会の一員として、暮らしていくために必要な善悪、最低限のルールを飼い主が覚え、愛犬に教えることです。少なくともこれから何年間か家庭犬として一緒に生活するには、野性的な本能を残したままではいけません。愛犬に、飼い主をリーダーとして認めてもらうことです。分ってもらうことです。


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よいリーダーとなるためには
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 躾方教室は、犬を躾るところではなく、あなたが躾の方法を覚えるところです。教室は飼い主がよきリーダーとなることを学ぶところです。とくに基本的服従の躾を習慣づけて行うことは、今後、愛犬との快適な生活をおこなう意味で重要です。
 リーダーの条件として、
1. 頼りがいがある。
2. 忍耐強い(我慢できる)
3. 根気がある。
4. 落ち着きがある。
5. 優しい。
6. 公平である。
があげられます。
常に犬が飼い主に関心を持つようにし、犬が飼い主に従うことが楽しいこと、嬉しいこと、生きていくために必要なことと認識させます。犬より先に食事をする、出入りの際は必ず飼い主が先に行くなど心がけます。伏せなど犬にとって服従の姿勢を教え、確実に行わせます。
命令が分って服従した犬には、優しく扱い誉めています。飼い主と落ち着いた、時間を過ごすことは、犬にとって大切なことです。
しつけや訓練が苦痛であってはなりません。楽しく行うことが必要です。


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しつけと地域社会
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犬が嫌われる理由は、集約すると、
1. うるさい
2. きたない
3. 怖い
という点があげられます。むだ吠えをさせる、掃除や排泄物の処理をしない、犬を放し飼いにするなど、飼い主に責任があることがたくさんあります。
子犬の時からのしつけは、犬が素直になり、温和な態度で人や動物に接することができるなど、その後の飼育に大きく影響します。
犬を怖がる人も、飼い主の傍らにきちんと座っている犬を見れば、飼い主を引っ張って散歩している犬を見るより、安心感がえらます。
また、街中で犬に命令するときに、大声で怒鳴るように「すわれ」、「まて」という人がいますが、周囲で見ている人はいやな気分になります。落ち着いた声で、きっぱりと命令するようにします。
しつけられた犬は、飼い主が一緒時には、他人に触られても平気でいられるようなります。飼い主と犬に断わり、犬との接し方を教えてあげることもできます。それは、犬のことを理解してもらう一つの手段にもなります。


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しつけのこつ
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① 意志の伝達
まず、あなたは犬の性格を理解してください。性格のきつい犬なら命令調で、神経質な犬や小さい犬ならば恐怖心を持たせない、優しい口調で意志を伝える必要があります。
犬は人の言葉を理解することはできません。主にアクセント(音の調子)で記憶します。命令の用語は家族の中で統一し、使い分け、常に同じ口調で使いましょう。声による命令(声符)と併せて動作(手の動き)による命令(視符)を与えます。こちらも常に同じ動作で行ってください。
しつけや訓練を繰り返すことは必要ですが、命令の言葉を繰り返すことは避けてください。一回の命令でいうことを聞くようにします。
盲導犬では英語で命令します。何故でしょうか。日本語の場合男性、女性大人と子供では言葉、口調に大きな差があります。英語では性別、年齢によらず「Come」ですが日本語では「来い」「おいで」と変化します。人によって変化の少ない言葉として英語が使用されています。

② ほめる・叱る
タイミングが大事です。悪いことをしたら(しそうになったら)その瞬間を逃さず叱ります。無視するようなら、「イケナイ」と声をかけ、ショックを与えます。必ず声の命令と同時に行ってください。
犬の反応を見て、その犬にあったメリハリをつけ、適切な叱り方をしてください。人にとって悪いことをした場合そのことを叱って止めさせるより、他の命令を出し、出来たら誉めましょう。命令にきちんと従ったとき、いけないことを止めたときは、その瞬間を逃さず、十分誉めてあげることが犬にとって、ごほうびになります。最初のうちは食べ物など与える方法もありますが、誉めてあげることが一番です。
「よしよし」と声を出し、のど、胸を撫でてやります。叱る時は犬の名前を呼ぶのはやめます。名前を呼ぶのは誉める時だけにします。

③ 工夫と根気
犬は動物の中でも大変利口ですが、だからといって、一度教えただけで何でも理解するものではありません。年齢、犬種、雌雄、育った環境などにより性格もみな違います。それだけに、それぞれの犬に適したしつけや訓練方法を考えて毎日の日常生活の中で根気よく行わなければなりません。
短期ですぐかんしゃくを起こすようでは、飼主(リーダー)としては失格です


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いつから始めるか
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 生後3~4ヶ月位からが適当です。日常必要な基本的なしつけから始め、除々に体力の必要なしつけ・訓練に移っていきます。8~12ヶ月位までにしつけを完成させます。
年齢があがると、時間がかかります。悪い癖のついた犬は、矯正の必要もあります。


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どんなしつけが必要か
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◎ トイレのしつけ
◎ 食事のしつけ
◎ むだ吠え、夜なきの禁止
◎ 来訪者に対するしつけ
◎ 日常生活に必要な基本的服従(すわれ、ふせ、まて、おいで、左側について歩くなど)


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用具と方法
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特別な訓練用具は必要ありません。ただ、飼い主の意志を正確にすばやく伝達できる首輪と丈夫なリード(引き綱)を用意します。多くの訓練所では、鎖でできた「チェーンカラー」という訓練用の首輪を使用します。これは飼い主の意志(命令)を犬に伝えやすいよう作られています。躾の方法はいろいろな方法があります、飼主の命令をいかに犬に伝えるかがポイントになります。


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どこで行うか
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犬が落ち着き集中できる場所を選びます。最初は家の中、敷地内で始めます。公園などには、他の人や犬、魅力的な臭いなど犬の興味を引くものがたくさんあります。
誘惑に満ちた中で訓練を行うことは、犬が集中できないことがあります。
家の中でできるようになってから、除々に外にも慣らしていきます。ですが犬同士の付き合い方、社会性を学ばせるためにグループレッスンも必要です。当然ですが、真夏の焼けたアスファルトの上では犬は参ってしまいます。朝夕の涼しい時間帯の芝生など柔らかい地面を選び、行って下さい。


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いろいろなしつけ
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① トイレのしつけ

室内飼い、室外飼いによってしつけの方法は違いますが、最終的には飼い主の命令によってトイレができることが、後々の管理が楽です。
 サークルやケージを活用して教えます。限られた場所に新聞紙をしきその場所にしたら誉めます。ご褒美もあげます。「新聞紙やシートの上ですると誉められる」と関連つけます。同じ場所でするよう臭いを残してみます。じょじょにその部分を(新聞紙を)減らしていきます。その場所がトイレとして相応しくないようでしたら、慣れてから移します。他の場所で排泄しも叱ってはいけません。排泄することがいけないことだと勘違いし隠れてするようになります。このような場合は、臭いをよくふき取り、きちんとできるまで根気強く教えます。
また観察していれば、排尿排便感覚は分ります。朝起きたとき、食後など多いです。あらかじめ決まった場所に連れていき「トイレ、トイレ」と声をかけてさせる方法もあります。無理にしなくとも、した時は誉めます。この時も褒美をあげます。

② 食事にしつけ

犬の食事は、毎日一定の時間に、同じ場所で、同じ食器を使用するようにし、食事をする前に必ず座って待たせ、「ヨシ」と、許可を与えてから食べさせるようします。食事はあなたが与えることで「きずな」もできます。
食堂や台所に来てテーブルや調理台にとびついた時は、止めさせます。犬が食べ物を欲しがっても与えてはなりません、菓子などを床や地面などに投げて拾い食いさせてはいけません。許可なく、食べようとすることは、止めさせます。
飼育者と食事の時間が一緒になったときは、必ずあなたが先に食べてから、犬に食べさせます。順列をつけることも必要です。

③ むだ吠えをさせないしつけ

犬が吠える時は、色々な理由があります、見知らぬ人がきた、お腹が空いた、よその犬やねこが来た、排便、あるいは遊んでほしいなど、色々な理由が考えられます。それぞれの原因を排除することが大切です。
さらに、基本服従を行い、自分の欲望を押さえ、がまんできるよう、日常のしつけが大切になります。
くさりに繋ぎっぱなしや、狭い犬舎に入れっぱなしにして運動不足になると、欲求不満によりストレスが多くなります。適正に環境整備し、落ち着いた雰囲気で正しい飼育管理が必要です。それでもむだ吠えをする犬は、できるだけ早い時期に、矯正する必要があります、吠えた場合は無視をして、吠えるのをやめた時は誉めてあげましょう。また、吠えるときに、飼い主と無関係に大きな音を聞かせるなど、離れたところで、犬に気づかれないよう空き缶や雑誌を投げ、まさに天から罰が降ってこさせます。犬にとっていやなことをすることも、一つの方法です。

④ 来訪者に対するしつけ

見知らぬ訪問者があったとき、吠える犬もいますが、「ヤメ」と命じて止めさせ、主人の客であることが分るよう「わかったよ!」と止めたことを誉めてあげます。
敵意でなく親しみから来客に飛びつき、舐めまわす犬もいます。来客の中には、犬の嫌いな方、怖がる方もいますから、室内ケージに入れることも一つの方法です。が飛びつく寸前に叱ります。手で鼻を押し、声符「イカナイ」で理解できます。
来客に出したお菓子を、ねだるようなことをさせてはなりません。


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「ハウス」を教えましょう。
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クレート・トレイニングです。ケージに入って大人しくしていることを教えます。
これを覚えると、来客時、一時的な留守番や車での旅行、移動時の安全な居場所として最適です。
ケージは家族がいつもいる場所に置き、中には好む物や敷物を用意し、居ごごちのよい環境にします。最初はドアーも閉めず、中に入るといいことがある、楽しい、安息な場所とイメージさせます。
「ハウス」と命じ中に入るよう、おやつなどで誘い中に入ったら誉め、与えます。
慣れてきたら、ドアーを閉めます。この時にむだ鳴きをすることもありますが、鳴きやむまで出してはなりません。鳴き止んだらタイミングよく外に出してあげます。
「ハウス」の命令一言で喜んでハウス内で行くよう練習してください。
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| 躾方・訓練 | 18:00 | comments:9 | trackbacks:1 | TOP↑

COMMENT

参考にさせていただきます

11年ぶりの子犬育てに、忘れていたこともあり参考にさせていただきます。

なんせトットは失敗に終わっているので、今回は冷静に行きたいと思います

| トットママ | 2005/02/06 20:28 | URL | ≫ EDIT

トットママさん

サルくんとあすかちゃん、楽しんでいるようですね~(^_-)v
あのトットちゃん失敗!とんでもないですー
もし、そうであれば「家庭犬」という言葉が無くなってしまいます。

もう既にマッチしていない部分もありますが、お役に立てるなら幸いです。

| px3 | 2005/02/06 21:50 | URL | ≫ EDIT

頑張って!

忘れていることが、結構ありますね。
生後3,4ヶ月の頃に戻れるのなら、もう1回躾・・・チャレンジしたいです。

| ちょび | 2005/02/08 09:49 | URL | ≫ EDIT

むっしゅさんもちょびさんもありがとうございます。

6ヶ月って離乳食だっけか?何回食?から始まってます~
記憶がございませ~ん

| トットママ | 2005/02/08 13:00 | URL | ≫ EDIT

ムッシュになったりpx3であったり

ちょびさん、お久!
スノシューのこともしっかりROMしてまっせ~(^_-)v
小さいワンコには厳しいかったのかな。
我が家も雪の中で遊ぶことしますが、時間が長くありません。

躾って何頭やっても難しいです。
可愛い家庭犬であれば最高よ~(^_-)v

| ムッシュ | 2005/02/08 13:16 | URL | ≫ EDIT

ムッシュさん、お久しぶりです!
>小さいワンコには厳しいかったのかな
う~ん。厳しかったのかな?
私も小型犬飼うのは、初めてなのでちょっと今回の事は意外でした。
カヌーの時も気をつけないといけないなと思ってます。

| ちょび | 2005/02/10 08:35 | URL | ≫ EDIT

チョークチェーンデビュー

お久しぶりです。
トトもようやくチョークチェーンをつけはじめました。おもちゃだと思ってるみたいです。
チェーンを引っ張るタイミングが難しいですね。まだ使い方を模索中です・・・
それと、「散歩」と「しつけ」の境界線があいまいになってしまいがちなので、いかんなーと思っています。うーん。

| トトまま | 2005/02/10 10:14 | URL | ≫ EDIT

『しつけ方教室』日程決まりました。

トトママいらっしゃい。お久しぶりです(^_-)v

『しつけ方教室』日程決まりました。
またBBSに載せますね。
他にも新情報あります。
蘭、安奈ちゃんが会いたがっていますー。

おや!もう「チョークチェーン」用意しましたですか。
本当は大きさ(長さ)もあったんですが、宜しいでしょう。
チョークチェーンは締め付ける道具ではないですからね。
取り扱いは注意が必要です。普段は外しておいて下さい。
またそのうち伺います。

| px3 | 2005/02/10 12:12 | URL | ≫ EDIT

Dawnちゃんの

ブルブルな顔、印象的でした。
大型、小型だけではないでしょうが我が家では今でも千曲川に飛び込んでいきます。
決して体には良くないだろうが、実猟では当り前のことなんです。

カヌー、スノーシューでも一緒に体験することが無理なく出来るだけでなく、喜んでできるなら最高です。

| ムッシュ | 2005/02/10 14:08 | URL | ≫ EDIT















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ワールドカップアジア地区予選、本日、HOMEで北朝鮮代表を迎え討つ。 Full

| Another Nice Day | 2005/02/10 00:07 |

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