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犬と生活を共にするようになり多くの方と知り合いになりました。 特にドックスポーツや躾などの仲間が多いです。 今後楽しく犬と関わっていくための手段になれば宜しなと思っています。

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『メモ帳』-2

単語解説(日本語)2006 03 16
最近の追加単語《めざとい》《じけいれつ》《ほふく》

アルツな人間です。物覚えが悪い、覚えられない。そこでいつもメモ帳を用意しておき書きおきしています。





あほうどり 【信天翁】ミズナギドリ目アホウドリ科の海鳥の総称。海鳥最大。太平洋の小島で集団繁殖する。アルバトロス。
あやかる 【肖る】好ましい状態にある人の影響が及んで、自分も同じような状態になる。
いししょう 【異嗜症】 ⇒異食症(いしよくしよう)壁・土・紙など食物でないものを好んで食べる症状。妊娠・精神障害によるものや、時に回虫症などでもみられる。異嗜(いし)症。異味症。異常食欲。
うとむ 【疎む】いやだと思う。いやがって遠ざける。きらわせる。いやがらせる。
うんちく 【蘊蓄/薀蓄】(1)深く研究して身につけた知識。(2)物を蓄えること。蓄えている知識のすべてを傾注する
えんかくそうさ【遠隔操作】 remote control
えこひいき 【依怙贔屓】自分の気にいっている者や、関係のある者だけの肩をもつこと。
おうか 【謳歌】多くの人が声をそろえてほめたたえること。喜びなどを言動にはっきり表すこと。声をそろえて歌うこと
おこがましい【痴がましい 滸がましい 】分不相応である。さしでがましい。出過ぎたことだ。全くばかばかしい。
おろそか 【疎か】(1)いいかげんなさま。なおざり
音読←→黙読
おめもじ 【御目文字】お目にかかる意の文字詞。もと近世女性語〕お目にかかることをいう女性語。
おののく 【慄く】恐ろしさで身のふるえるさま。ぞっとするさま。
かじる 【齧る】かたいものの一部を、少しずつ歯でかんで削り取る。
かたじけない【忝いOR辱い】(身にあまる好意・親切に対して)感謝にたえない。ありがたい。おそれ多い。恐縮
かんき  【喚起】よびかけて、注意・自覚・良心などをよびおこすこと。「注意を―する」
きぶく  【忌服】近親が死んだとき、一定の期間、喪に服すること。服忌。服喪。
きょうじ 【矜持】自信と誇り。自信や誇りを持って、堂々と振る舞うこと。きんじ。プライド。
きょじゅう 【据銃】射撃で、銃床を肩に当て、目標にねらいをつけて銃を構えること。
ぐちょく 【愚直】正直すぎて気のきかない・こと(さま)。馬鹿正直。
けんじる 【献じる】神仏や身分の高い人に差し上げる。たてまつる。杯をさす。献杯する。
こころぶと 【心太】(1)植物のテングサ。[和名抄](2)ところてん。
さいぎしん 【猜疑心】相手の行為などをうたがったりねたんだりする気持ち。
しえん 【私怨】 個人的なうらみ。
しゅし   【主旨】言おうとしていることの中で、最も中心となる事柄。
じけいれつ 【時系列】 自然現象や社会現象の時間的変化を継続して観測して得た値の系列。
しゅつざ 【出座】貴人が座に出ること。
しゅっと 【出頭】官庁などの呼び出しを受けて出かけること。「裁判所に―する立身出世すること。
しょうせい 【照星】 銃の照準器の一。銃身の先端近くに取り付けてある小さな突起。手前の照門からこれを見て照準を定める。
しんしょう 【心象】〔心〕見たり聞いたりしたことが基になり、意識の中に現れてくる像や姿。イメージ。心像。
すいこう 【推敲】詩文を作る時最適の字句や表現を求めて考え練り上げること。「―を重ねる」「原稿を―する」
つけやきば 【付け焼き刃】 切れない刀にはがねの焼き刃をつけ足したもの。見た目は切れそうだが実際はもろくて切れない。
たどる   【辿る】〔「たどたどし」と同源か〕知らない道、歩きにくい道を一歩一歩たしかめるようにして進む。
とうしゅう 【踏襲】先人のやり方や説をそのまま受け継ぐこと。
どうてい 【同定】(1)ある物をある一定の物として認めること。(2)生物の分類学上の所属・名称を明らかにすること。
とそ 【屠蘇】 年頭に、一年の邪気を払い延命を願って飲む薬酒。おとそ。屠蘇酒。
なじる 【詰る】よくない点や不満な点などを問いただして責める。詰問する。
にわかじこみ【俄仕込み】その場をしのぐために、知識や技術などを一時の間に合わせに習い覚えること。
にてひなり 【似て非なり】〔孟子(尽心下)〕外見は似るが実体は異なる。
ねたむ 【妬む】他人の幸福や長所がうらやましくて、憎らしいと思う。腹を立てる。くやしく思う。
のどか 【長閑】(外界の状態が)穏やかで、のびのびと気持ちよく過ごせるようなさま。
のんき   【暢気/呑気/暖気】性格がのんびりしているさま。物事にとんちゃくしないさま。
ばいきん 【黴菌】物を腐敗させたり、人畜の病気の原因となる、有害な微生物の通俗的な呼称。
はばかる 【憚る】さしさわりがあるとして、さしひかえる。遠慮する。はばをきかせる。大きな顔をする。はびこる
はびこる 【蔓延る】草木などが伸びて広がる。好ましくないものの勢いが盛んになって広がる。勢威をふるう。
ピーカン  【ぴいかん】〔屋外撮影現場の俗語から〕直射日光の当たる快晴の状態。
ぶと   【蚋】「ぶゆ(蚋)」に同じ。
ぼけ    【木瓜】バラ科の落葉低木。中国原産。小枝はとげと春五弁花が前年枝に数個ずつつく。花は紅・白咲き分け、絞りなど
ぼけ 【惚け/呆け】ぼけることぼけている人。漫才でつっこみに対してぼけ客を笑わせる方の役。老化に伴って痴呆する症状。
ほふく 【匍匐】 腹ばいになって進むこと。はうこと。
まどろ・む 【微睡む】ちょっとの間眠る。仮眠する。眠る。熟睡する。
むし・る 【毟る】 はえているものを引き抜く。「鳥の毛を―・る」
めざとい 【目▽敏い】 めざと・し 見つけるのがすばやい。目が早い。
りねん 【理念】物事のあるべき状態についての基本的な考え。
りふじん 【理不尽】 物事の筋道が通らないこと。道理にあわないこと。また、そのさま。無理無体。
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