Saku Loft Garden

犬と生活を共にするようになり多くの方と知り合いになりました。 特にドックスポーツや躾などの仲間が多いです。 今後楽しく犬と関わっていくための手段になれば宜しなと思っています。

2007年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年06月

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『ブラインドレトリーブ 』-2

Top2007 05 20 第一基地.jpg

久しぶりのエントリー、ブラインドレトリーブの練習です。他にエントリーしたものを分離しました。ブラインドレトリーブはGRTの中では高度な技、愛犬との信頼の絆が強く左右します。見つけた物、見えている物のレトリーブは犬種の資質からして簡単に出来るかもしれません。ところが見ていない物を特定させ、レトリーブさせることは大変高度な技な筈です。場所を変え、犬を変え練習したことを載せてみます。

関連記事は『ブラインドレトリーブ【Blind Retrieve】』『サーチング』にあります。


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| GRT(Gundog Retrieve Trial) | 22:09 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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『我が家の犬が食べた単子葉植物』

Top2007 05 14 イネ科の中を走るクロコ.jpgイネ科の草原を走るクロコ


植物分類学によると植物の分類方法にもいろいろあるようです。
大きく分けて光合する植物と、光合成しない(葉緑体なし)キノコなど菌糸、細菌類でできている植物に分けられる。
そして光合する植物の中は花が咲き種子で増える種子植物と花が咲かないで胞子で増える植物に分類される。
花が咲き種子で増える植物の中では被子植物と裸子植物と分類される。

その中でも被子植物の、子は胚珠の意味です。

被子植物の中に双子葉植物(網状脈)と単子葉植物(平行脈)に分類される。
その単子葉植物の中にイネ、ススキなどがある。
特徴は子葉が1枚のもの、葉脈(ようみゃく)=(葉のすじ)の模様が平行脈といわれ、葉脈が平行で、あまり枝分かれしていません。

何故こんな細かな分類を調べたのか。それはここでも書きましたが我が家の犬は良く草を食べます。特に細い葉のイネ科、カヤツリグサ科の植物だったりします。
そこで「我が家の犬が食べた単子葉植物」として検証してみました。

○光合する植物   →種子植物            →被子植物   →双子葉植物
                                         →単子葉植物→イネ、ススキ
                               →裸子植物
             →花が咲かないで胞子で増える植物
○光合成しない植物

関連記事ここにあります。


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| 病気・けが | 18:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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